起業家に必要な考え方は「AかB」でなく、「AもBも」という考え方。

AかBかどちらか選ばなければいけない選択が例えあったとしても、AもBもどちらも得る方法がないかを考えないのは勿体ない。AかBかという考え方では、選択肢が広がらないのである。AもBも手に入れる方法を考えることで新しい案Cが生まれる。

「二兎追うものは一兎も得ず」という諺があるが、現実社会においては「二兎追うものは、三兎も四兎も得ている」のが現状である。迷わず、2つとも手に入れる方法はないかを考えてみたい。

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