21日チャレンジ 読書会シンクロ後藤新平 読書会とわたし 2019年7月2日 今日はRFA(Read for Action)の総会で表参道に参加してきた。 神田昌典さんの話を聞いてきたところ、昨日ブログで書いて後藤新平の話が。思わぬところでシンクロがあり驚いた。 後藤新平は戦後、公民館を作った人物である。今や公民館は全国に15,000軒あり、コンビニの数に匹敵するほど存在している、図書館が3,0... KOBA
21日チャレンジ チャンス人を残す反対 死に際に何を残すか 2019年7月1日 「金を残すは下策、仕事を残すは中策、人は残すは上策」 後藤新平 この言葉は明治時代を生きた後藤新平の言葉として知られている。お金はあの世に持っていくことはできないが、人を立派に育てて残した人は肉体は死んだとしても人々の心の中で生き続けている。人を残すということはそれだけ偉大なことである。 会社で転職理由の第一位はやりた... KOBA
21日チャレンジ 救世主タイミングYoutube いつも自分の必要なタイミングで〇〇〇がやってくる 2019年6月30日 最近、Youtubeを見る機会が増えている。過去の動画を見たければ検索すれば出てくるし、聴きたい音楽も検索すればすぐに聴くことができる。 私はプロ野球を見るのが好きなのだが、なぜ好きになったかと言えば、そこに人間のドラマがあるからだと思う。私のプロ野球の監督の中で好きな監督は野村克也監督である。ボヤキのノムさんで有名で... KOBA
21日チャレンジ 流れ命キャッシュ 〇〇があるところに〇が宿る 2019年6月29日 昨日の投稿でお金は貯めることができるけど、時間は溜められないという意見を頂いた。物理的には正しいことである。日本人は貯金が好きな国民性であるが、お金を貯めることも大切だが、それ以上に流れを作ることが大切であることに気付いた。 湖を思い浮かべて欲しい。湖はあまり水の流れがなく、変化せずに絶えずとどまっているところにはプラ... KOBA
21日チャレンジ 時間お金 日本人は人の財布を盗まないが、人の〇〇は平気で盗む 2019年6月28日 「日本人は人の財布を盗まないが、人の時間は平気で盗む」 この言葉はドラッカーの言葉として言われているが、財布を盗むのと時間を盗むのとではどちらが罪が重いのだろうか。 現行の法律に則れば、財布を盗んだ場合、窃盗罪で逮捕されるだろう。一方、時間を盗んだ場合、今のところ処罰を受ける法律はない。法律で裁かれるからと言って、財布... KOBA
21日チャレンジ 結果GAPアレンジ 結果を出す人と出せない人の差 2019年6月27日 セミナーや講演会で同じことを聞いても結果を出す人と出せない人がいる。この違いはどこから来るのだろうか。 その違いは考え方にある。結果を出す人はその話の中で何か自分に取り入れることはできないだろうかという視点で話を聞く。一方、結果を出せない人は話を聞くだけに終わってしまっている。そして、その話とても良かったとか、つまらな... KOBA
21日チャレンジ コピーライティング文章 良い文章の条件とは? 2019年6月26日 良い文章とは最後まで読んでもらう文章である。 コピーライティングの鉄則ですが、読まれない文章程書いてて無駄な時間はない。5G到来と叫ばれているなか、動画が今後のマーケティングの主流になる日が近いと言われてますが、動画も同じで最後まで見て貰うためには工夫が必要である。再生されたと同時につまらないと思われてしまったら直ぐに... KOBA
21日チャレンジ 数値だけで判断しては危険な理由 2019年6月25日 自己管理において、定量的に捉えることは大事である。なぜなら、他の人には自己管理が上手くいいっているのかどうかわからないからである。定量的に数値で捉えることが出来ていれば、その数値が上がれば良くなっている、逆に数値が下がっていれば悪くなっているということがわかります。 しかし、数値だけに着目していては方策を見誤ることがし... KOBA
21日チャレンジ アインシュタイン複利 人類の最大の発明は〇〇である 2019年6月24日 かの天才物理学者アインシュタインは「人類最大の発明は複利である」と言った。なぜ、物理学者であるアインシュタインが「複利」について言及したのかが、私にとって長年謎だった。 「複利」とは、時間が経過するにつれてリターンが増えていく現象のことだ。特に金融関係では、預けたお金で利子を得て、それを更に預金するするとお金がどんどん... KOBA
21日チャレンジ 結果挑戦つながり情熱 簡単に諦めてしまう人へ掛けるたった一言 2019年6月23日 あなたは何か新しいことに挑戦したときに上手くいかずに失敗した人にあなたはなんて声を掛けるだろうか。 私がそんな人に一言かけるとしたら、「もう1回」である。もう1回だけやってみたら、違う結果になるかも知れない。いや、きっと結果は違うものになる。なぜなら、1回目の失敗を踏まえてあなたがどうするかを必死で考えるからである。 ... KOBA